みんなの声が届くオープンな職場。
オープニングスタッフとして、
ゼロから成長していきませんか?

忙しい中でも、しっかりと挨拶してくれる。
温かく迎え入れてくれるこの場所で働きたいと思いました!

祖父母に囲まれて育ったこともあり、人と接することが大好き。高齢者福祉の仕事がしたくて、社会福祉学科のある大学に進学しました。特別養護老人ホームこそ高齢者福祉の根本である。そう考え就職先を探していた時に、就職課で更科ホームの求人を見つけたんです。
見学に来て感じたのは、「他の施設と全然違う!」ということでした。忙しそうにされている中でも、「いらっしゃいませ」「こんにちは」と心から言ってくれて、すれ違う時にもしっかりと挨拶してくれた。入居者の方までもが、温かく迎え入れてくれている印象を受けました。大切にされていると感じ、ここで働きたいと考えました。

不安ともどかしさでいっぱいだった私を支えてくれたのは、
先輩職員の温かな指導と、入居者様の何気ない言葉。

学生時代の実習とは違う、本物の介護の現場。入社当初は、どのような姿勢で働けば良いか不安を感じていました。入居者の方から信頼を得られるのか。介護士として一人前になれるのか。職員との人間関係を構築することができるのか…。また、業務をうまくこなせないことに対するもどかしさ等も感じていました。でも、先輩方の温かな指導や、入居者の方の「ありがとうね!」「がんばってね!」「明日もよろしくね!」というさりげない一言がつなぎとめてくれ、少しずつ技術を修得することができました。外部研修にも力を入れられており、介護士として求められる新しい知識を習得する場があったことも、成長していくうえで非常に大きかったと思います。

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限りある時間の中で、入居者様の笑顔に接するたびに、
「認めてもらえた!」という喜びを感じます。

やはり“笑顔”に接した時は嬉しいです。笑顔に至るまでには様々な過程があり、その過程に対する入居者様の評価が、笑顔となって現れているわけですから。季節の移ろいと同様に、様々なことが変化していく中で、その時々に応じた援助を心がけるとともに、ひとつでも多くの笑顔に触れられるように接していく事が求められます。限りある時間の中で共に笑い合える瞬間が、介護と言う仕事の面白さではないでしょうか。

職員が仕事を楽しみながら成長でき、入居者様も笑顔ですごせる。
主任として、風通しの良い環境づくりに努めています!

ホーム全体を支えていく主任として、大切にしていることは2つあります。まずは、自分の知識などを後輩たちへひとつでも多く伝えること。介護の行動ひとつひとつの理由を、後輩たちがきちんと理解できるように伝え、サポートするようにしています。「楽しく仕事する→良い援助につながる→さらに楽しく仕事ができる」という良い循環にもつながっていきますから、職員にも入居者様にも楽しい1日を過ごしていただけるように心がけていますね。
もうひとつは、ホーム全体が上手く廻るように、現場と上層部の風通しを良くすることです。慈心会の施設長や介護課長は、柔軟な姿勢で耳を傾けてくださいますので、必要な事はきちんと伝えるようにしています。まだまだ勉強の毎日ですが、やりがいがありますね。

MASSAGE

オープニングスタッフとして働ける貴重な機会。
最新の設備・機器も揃った、働きやすい職場でお待ちしています!

緑苑は、スタッフ同士の風通しが非常に良い職場です。また、ベッドの乗り降りの負担が少ない「超低床ベッド」や、入居者様の睡眠と在床を可視化する「非装着型睡眠計『眠りスキャン』」など、最新の介護設備や機器を導入し、業務負担も軽減しています。オープニングスタッフとして活躍できる貴重な機会。高齢者のための魅力的な施設運営を、一丸となって実現していきましょう!

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